ふいんき語り!夜のゲーム大学
ゲームを愛するみんな、アキバに集合!
デジハリ祭・第一日目の夜をドーンと飾るのは、3人の一流ゲームクリエイターによる、特別ゼミ!
デジハリ生ならみんな知ってる、 『巨人のドシン』の飯田和敏先生をはじめ、『ぷよぷよ』の米光一成先生、『かまいたちの夜』の麻野一哉先生をお招きし、”ゲーム”について熱く語る、怒涛のトークライブ!!
将来ゲームクリエイターを目指す君も、ゲームといっしょに育った君も、大学来てからゲームに目覚めてしまった君も!どっぷり楽しめること間違いなし!
みんな一緒に、夜のデジハリで盛り上がろう!
さぁ、まずは受付で、整理券をゲットだ!!!
開催詳細
日時:10月11日(土) 18:00~20:00
場所:秋葉原ダイビル7F Room1~2 (定員120名)
※当日、学祭受付にて整理券を配布いたします。
ご講演いただく先生方
飯田和敏 先生
デジタルハリウッド大学 教授
有限会社バウロズ 取締役社長
1968年生まれ。多摩美術大学卒業。大学在学中からマルチメディアの仕事に携わり、卒業後、(株)アートディンクに就職。『アクアノートの休日』『太陽のしっぽ』を制作した後、独立。有限会社パーラム(現・有限会社バウロズ)を設立。『巨人のドシン』等を制作。
Blog : 飯田和敏BGK*BLG すばらだぬしい!
麻野一哉 先生
慶応義塾大学 日本語・日本文化教育センター 非常勤講師
1963念、兵庫県生まれ。ゲーム作家。
『弟切草』『かまいたちの夜』『街』など、ストーリー性の高い「サウンドノベル」のパイオニア。
「不思議のダンジョン」シリーズもシナリオなどで関わる。
ゲームノベル「八百比丘尼の斎」(チュンソフト出版)を執筆。
2002年にチュンソフトを退社した後は、フリーのクリエイターとして活動。
Blog : 麻野ブログ すべては表面的な理解
米光一成 先生
立命館大学映像学部教授
1987年、コンパイルに入社。同社初の専門企画職として、『魔導物語』や『ぷよぷよ』などのタイトルを生み出す。これらはシリーズ化され、同社の看板タイトルとして長く知られる事となった。
その後企画部主任を務め1992年退社。同社のスタッフが設立したスティングに移籍。
2001年に退社するまで看板クリエイターとして『バロック』などを手がける。
現在はフリーのクリエイターとしてオンラインゲーム・モバイルコンテンツを中心に手がける傍ら、作家・研究活動も盛んに行っている。
2007年からは立命館大学映像学部教授に就任し、後進育成にも励んでいる。
Blog : こどものもうそう blog



